なんで枯れるの?!
頑張って復活させようとしていたアジアンタムですが、途中からどんどん元気を失い、枯れ果ててしまいました。
ちゃんと毎日水をやって、日の光にも当てていたのに、難しいです……。
それでもう落ち込んでしまって、植物は買うまいと思っていたのですが、やっぱり緑がないと部屋が寂しいので、今度は3COINSで安めの植物を買ってきました。
テーブルヤシというそうです。
今度は長生きしてくれると良いなあ。
ゆうあんのノート
頑張って復活させようとしていたアジアンタムですが、途中からどんどん元気を失い、枯れ果ててしまいました。
ちゃんと毎日水をやって、日の光にも当てていたのに、難しいです……。
それでもう落ち込んでしまって、植物は買うまいと思っていたのですが、やっぱり緑がないと部屋が寂しいので、今度は3COINSで安めの植物を買ってきました。
テーブルヤシというそうです。
今度は長生きしてくれると良いなあ。

やっとひとつの芽がアジアンタムらしくなってきたところで、新しい芽が2つほど伸びてきました。
左に写っているのが昨日まで写していた茎で、中央と右に見える黄緑が新しい芽です。

土曜から一晩家を空けていたのですが、水を多めにあげておいたら、いない間にずいぶん成長してくれました。
外出する時は、鉢を入れてるお皿に1cmほど水を溜めておくといいらしいですよ。
そして帰ったらすぐに鉢の水を捨てて、綺麗なお水をあげます。
水は多めに、でも根を腐らせないようにというバランスは難しそうです。

ついに葉っぱらしいものが現れ、アジアンタムっぽくなってきました!
まだはえてきているのはこれ1本だけなんですけど、確実に伸びてきてるので嬉しいです。

アジアンタムの芽が伸びてきて、枝みたいなのもはえてきました。
植物の成長速度はものすごいですね!

これ芽じゃない??
ついに発芽した???

アジアンタムをばっさりと切ってから2日が経ちました。
毎日水をあげて、昼間はレースのカーテン越しに日を当てています。
写真に写っている緑は、まだしぼむ前に落ちていた葉っぱで、新しい緑はまだ芽生えてないみたい。
お店の人が、芽が出るのは1週間後くらいって言ってたから、まだかなあ。
1週間くらい前の話。仕事で磨り減った心を癒すために、アジアンタムを買ってきました。
淡い緑の葉っぱと、全体のふわふわっとした感じがとても気持ちよくて、前から花屋で見かける度に気になっていたのでした。

これが買ったばかりの頃のアジアンタムの写真です。
やっぱり部屋に緑があるととても癒されます。
しかし、この後仕事が忙しくなり、部屋でくつろぐ間もない生活が2~3日続き、ふとアジアンタムを見てみると、思いっきり枯れかかってるじゃないですか!
自分が必死に仕事と戦ってる間に、アジアンタムも必死で飢えと闘ってたんだなと思うと、なんだか悲しくなってきてしまって、なんとか復活する方法がないか模索しました。
そして今日、このアジアンタムを購入したお店で復活させる方法を聞いてきたので、ブログで観察日記をつけつつ、元の元気な姿に戻るまでしっかりと世話をしたいと思います。
数ヶ月前に、MobaSiFという、モバイル向けWebサイトを構築するためのフレームワークがオープンソースで公開されました。
モバイル業界にいる身としてはとても気になっていたのですが、昨日、GREE Lab主催の第14回 オープンソーステクノロジー勉強会でMobaSiFの勉強会があったので、会社の同期を1人誘って行ってきました。
DeNAのモバゲーと言えば、携帯からのPV数が1位だ2位だって言ってる会社なので、当然難しい技術がふんだんに使われたフレームワークなのだろうと思っていたら、思ってた以上に簡単な技術を利用して作られていたので驚きました。
PerlでXSを使っていたり、Daemonを動かしたりしている辺りは、僕にはまだちょっと勉強不足で理解に苦しみそうですが、あとはなんとか追って行けそうな感じでした。
とはいえうちの会社は、技術的には江戸時代の技術で動いているようなもんなので、そこにMovaSiF的な近代的なものを取り入れるのはかなり難しそうですが、真似できるところだけでも真似したいと思います。
うちみたいな時代遅れな会社の人があの場で質問していいものか戸惑ったので、結局質問はできずに終わったのですが、DeNAでもやはりRDBMSからの読み込みがボトルネックになっているようで、その辺りの対処法が気になりました。
一般的には何度もSELECTするような内容に関してはメモリにキャッシュするというのが当たり前なようですが、うちはこの辺一切手を付けてないので、なんとか取り入れたい技術です。
このブログ、表示までに結構時間がかかる気がするので、軽く高速化について調べて、有名そうなプラグインを入れてみました。